2009年05月23日 17:52
木村 沙織
木村 沙織
試合にサポーターを忘れてくるハプニングもあった。 12月の全国私学大会で下北沢成徳高は大会初の3連覇。 緊急治療後、足を引きずりながらプレーを続行したが 最後の大会となる全国私学大会の頃には腰痛がさらに悪化していた。決勝戦
画像は http://www.nakayama-shiki.co.jp/shopping/cat_supporter/365x.html より
8月に追突事故にあい、頚椎捻挫などで通院していましたが、腰痛が一向に良くなり....
8月に追突事故にあい、頚椎捻挫などで通院していましたが、腰痛が一向に良くなりません。MRの検査も異常なかったので、今はサポーターをして生活をしています。先日保険会社から電話があり、『もうすぐ3ヶ月経ちますので保障期間が切れます。示談の手続きを…』との事でした。腰痛は完治していませんが、通院もしていません。保障期間が切れるという事は、以降悪化して通院しても治療代は保険会社に払ってもらえないって事ですか?かと言って、このまま示談の手続きをするのも納得がいきません。どうしたらよいのでしょうか?加害者は保険会社任せで、事故直後、海外留学へ行ってしまっています。保険会社に負担が掛かるだけで、加害者は何も無かったかのように生活している事にも憤りを感じます。何か良い方法があればアドバイスお願いします。
良かったら、 して下さいね。
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